こっきりのお話


お話

こっきりのお話

それぞれの音楽活動を通して知り合った、田中厚志と北山悦子が、それぞれの生活の間に一緒に歌を作って歌う事にする


休みの日限定でライブをすることと、打楽器を主体とした楽曲をイメージして

『こっきり』

という名前にする。


好きな音楽、好きな絵、好きな本や、場所やお店、料理、時間。そんなたくさんのものからイメージをえて、それらを自分達の音楽に変えていこうと思っています。


こっきりと一緒に演奏してくれる仲間の事を、『熟れた果実』と名づけたことに意味はありません、そのつど変わるかもしれません。すいません。

その時々集まってくれる、いろんなメンバーと、色んな場所で、色んな音楽を演奏しようと思っています。どうぞ、これからよろしくお願いします。


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